昔のヒトは、
“愛しい” と書いて、”かなしい”
と読んだのだそう・・♡
きゅん・・💕
とした優ゆうこです^^
やっぱりわたしは、言葉には魂が宿っていて
言靈ってあると信じているんですよね^^
わたしも言靈信じてる!そんなあなた♡
そして、冒頭の“愛しい”にきゅん♡ときたあなたに
日本語のヒ・ミ・ツを伝授します💕笑
わたしを溺愛するときに
この考え方を知っておいていただくといいな💕
と思ったんです^^
・・コンサルの時もお伝えしているのですが、
日本って、昔から八百万の神と言って
すべてのものに神さまが宿っている、と考える
自然の中にも
お米一粒にも神さまが宿っている
と考える民族。
そして、言葉には魂が宿る “言靈” も信じているのですよね。
*
昔の日本の漢字は、
神運字と書いて “かんじ”
内なるエネルギーと瞬時に繋がる意味がこめられていたそう。。*
古代の人たちが天と対話し
「天からの贈り物」として頂いた
宇宙と繋がる言葉 だったんですって✨
“わたし” も。
いまは漢字で “私” と書きますが
本来は、“和多志” とかいてわたしでした。
いま、わたし溺愛を広めていこう♪と思っているなかで
私溺愛 とは書かないんです。
普段も、あまり「私」という漢字はつかいません。
それがなぜなのか?
感覚で使っていなかったのですが、話しを聞いてわかったんです💕✨
「和多志」 は、
多くの意志を和したもの、多くの志の集合である
個人意識は一つの統合された全体意識の一部分であるということ。
ワンネス というイメージ。
一方、「私」は、戦後に作られた新字体で、
自分の稲を小さく取り囲むということ
統合意識→分散意識 共用→所有
つまり、「わたしのもの!」と、孤独に孤立させてしまうイメージ。
正反対よね^^
わたし溺愛は、
和多志のほうだなぁって。
わたしが幸せになると、周りのみんなも幸せになる。
だから、わたしを溺愛すると、大切なヒトからも溺愛されるんです♡
私だと、
わたしだけが幸せになればいい。となってしまうんですよね、💦
ちがうの、
本来は、わたしが幸せだと周りも幸せになる
わたしだけではなくて、大切なヒトもそれによって幸せになるんです💕
だからね、
“わたし溺愛”
私という漢字をよく使っているあなたは
わたし とひらがなを使うようにするだけで。
そして 和多志 の意識で使うだけで
現実が変わってくるのですって✨
わたし溺愛は、大切なヒトからも溺愛される
ファーストステップ
なんですよね💕
LINE@も繋がってくださったら嬉しいな♪

