心屋を知って、
悲しみや
怒りや
寂しい
に蓋をして
置いてきぼりにしたり、
ズルさや
腹黒さ
わがままな自分
を捨てて
置いてきぼりにしたり、
そうすると
それを思い出すように、
それに気付くように、
目の前にそれを感じるような現実がやってくる
んだなぁと身にしみて体感してきました。
今回の小話会の話を聞いて、
心も身体も同じ
なのかもなぁと感じました。
心のパーツも
身体のパーツも
原始反射のパーツも
本来必要だったけれど、
置いてきぼりになってしまったもの
それを感じるために
それを獲得するために
それを統合するために
私たちは
環境を使って、
身体をはって、
全身で表現している
そう考えると、
今の目の前の
環境は
身体の症状は
全身の反応は
何に気付いてほしいのだろう。
人生は置いてきたパーツを
拾い集めて自分に戻す旅。
一つ一つ戻していきたいな。
いつも福岡の小話会の主催をしてくれている
美人敏腕主催者みさちゃんによる
9月7日の小話会3レポート。
もう素敵過ぎて僕はもう何にも書くことないな(笑)
頼りになるぜー。
ほんと、人生ってある視点から見ると
目の前の事象を使って
過去の自分
未来の自分
を思い出していく
それらが統合される
その繰り返し。
そのために必要なことは
何かをしてもしなくても
ちゃんと起きていく
だから大丈夫!!
なんです。
自分自身を含め世界の全てがその道のりに
協力してくれているから。
みさちゃんありがとう。
小話会4も楽しみだ!