11月15日
アイランドセラピー:電波妻びわっちと行く『スーパームーン壱岐』
に参加して辰の島クルージングを楽しんでいると
読者登録のお知らせがどんどん来ます。
これは何か起きたなと
リブログされてないか、FBで紹介されてないかチェックしても
何もない。
すると、
以前もTCカラーセラピー開発者のなかたさいこ先生にリブログして頂いた
という記事を
先生が毎朝発信されているメールマガジンで
改めて紹介して頂いていました。
先生のメルマガ登録は、↓に空メールを送信してくださいね
t164360@1lejend.com
なかた先生、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
ということで、少し調子に乗って(笑)
マインドフルネスについてまた書いてみたいと思います。
ちなみに僕自身がマインドフルネスという言葉を初めて知ったのは
10年程前にハコミセラピーと出会いがきっかけです。
ハコミセラピーはマインドフルネスを
前回の記事では
マインドフルであるということは
「意識的である」
ということです。
と書いていますが、少し違う言い方もできます。
よりマインドフルであるということは
「観察する自己」と「観察される対象」の距離がより取れている
対象は五感、思考、感情(身体感覚)など
ということでもあります。
「観察する自己」は常にただ存在し続けるわけですが
私は「観察する自己」こそが「自分」という感覚だと思っています
よりマインドレスであるということは
「観察する自己」と「観察される対象」の距離がより近かったり
時には一体化してしまったり
ということが起きているのです。