ワクワク
終了後に参加者の方と
お話ししたのも楽しかった( ´∀`)
今日のオープンカウンセリングを思い出して
自分から出てくることを
まとめずにひたすら書き留めときます。
記憶も含めですが自分から出てくるもので
他の誰かのことではないので
悪しからず。
出すが先。質問も出す。
ブログを書くのも出す。
お金も、知恵も、言いたいことも。
まずは出して、受け取ると循環する。
「受け取る」ためにでなく
ただ「出す」
出したいことを出すだけ
お金ならやりたいことに使うだけ
言いたいことを言うだけ
言いたいことを言う時には
相手にも言いたいことを言う権利を
言いたいことを言っても
分かってもらえないかもしれない
怒られるかもしれない
でも言いたいから言う
自分が言いたいことを言う
相手も言いたいことを言う
結果を求めて行動しない
してもいいけどその結果になる可能性は
多分落ちる
ただただ
やりたくないことをやめて
やりたいことをやる
ご利益を求めない
求めるということは
それが「ない」と思ってる証
そもそも全てあるしその辺に流れてる
それに気付くだけ
「ある」は何かが増えることではなく
ただ「ある」こと。流れに気付くこと。
流れに任せて、委ねて大丈夫と知ること。
そのためにはまず出す。留めない。
お金が「ある」は
持ってるお金が「増える」とは別。
「ない」と思って留めると
循環しないから
実際になくなる
「ない」というのは
「ある」のは知ってるのに
それを勝手に自分のでは「ない」
と思ってるだけかも
周りの人は鏡。
自分と同じものか、
隠してる、抑えてるものを
見せてくれる。
人だけじゃない、現象も全てが鏡。
見えるもの、聞こえるもの、感じるもの
全てが自分。
自分の(中)思考や感情だけに意識を向けても
自分は分からない。
外(だと思っているもの、こと、人)も
自分の現れだと意識する
あきらめるとは明らかにすること
自分をあきらめるとは自分を明らかにすること
自分の内にも外にも意識を向ける
考えるだけでなく行動を
怖いままやってみる
損してもいいと覚悟してやってみる
言いたいことを言う
一番言いたい人、言いにくい人に
できれば直接言う
クライアントはカウンセラーの鏡
カウンセラーはクライアントの鏡
オープンカウンセリングでは
聞いてるだけの人も
自分の中を見て、聞いて、いる
姑息な手段を使ってもいいけど
苦しみが続くことになる
考えてこねくり回すと問題が複雑になる
何をどう質問するかが大事
自分を隠してもどうせバレてる
隠しても疲れるだけ
そのままの自分で十分だ、素晴らしいと
知ること、認めること
それが怖いこと、認めたくないことも含めて
○○にならないようにと思うと
そうなる
どうせそうなるから諦めよう
○○してもいい!!
ほんとのバンジーは飛んでも痛くない
そもそもそこに谷はない
落ちるつもりで飛んだら
逆に軽くなって浮いていくみたいな
飛ぶ前の想定は
飛んだ後も同じ自分だけど
飛ぶと本気で決めた時点で全て違ってるから
予測は当たらない
予測したことが起こらないか
起こっても気にならない
逆に予測できないから
必ず怖い
だから怖いことをやる
やりたくないことと怖いことの
見分けを
○○がやりたいのにやれないという時は
○○が本当にやりたいのか問う
他に我慢してることがないか
止めないこと
止めないと怖いことが起きると思って
止めるからそうなってるだけ
止めなければ何も起きないし
起きても気にならない
問題は全部ただの便秘
何を止めているのか
どうして止めているのか
何が怖いのか
何に罪悪感を感じているのか
多分不安と罪悪感がなければ
便秘は起きない。
その不安と罪悪感を前提が作り出す。
便秘の結果で前提を証明していく。
変わらないのは変わりたくないから
人はやりたいことしかやらない
こうしなければいけない
こうした方がいい
はない
こうなるには
こうした方が可能性が高いだろうというだけ
こうなっているのは
こういう仕組みだろうというだけ
最終的には自分がどうしたいか
そのためにどうするかだけ
相手を変えようとしない
そもそも変える必要ない
必要な変化は勝手に起きるし
変えようとしたい時は
自分の中に
何かを問題だと感じる部分があるだけ
それに気付く
起こったことは仕方がない
相手がどう思うか、どう反応するか
は本当に分からない。
相手の行動からも
どう思っての行動かは分からない
ふう、なんかスッキリした( ´∀`)

