2016年9月11日。
この日は僕にとって
忘れられない日になりました。
本当に色々あったなぁ。。
まずは。。
朝からえらく沢山読者登録通知がくるなー
と、思ってたら。
びわっちさんに襲撃されてました
正直・・・。
滅茶苦茶嬉しい
だって、自分が
この人は師匠だ!
って決めた人が
①ブログを読んで
②嬉しいと感じて
③それをブログに書いてくれた
って!!
いや、①だけでもかなり嬉しいのに、
突然①から③までいっぺんに食らったわけです。
もう悶絶するしかないです。
朝から悶絶して涙を潤ませましたよ。
奥さんはそんな僕に
嬉しいんだねぇ
と、少々引きながらも
優しく言ってくれました(^^;;
あ、話が逸れた。
本当はここ
で悶絶するつもりだったのに(笑)
僕はこれ全部参加します!
あ、また話が逸れた。
とにかく嬉しかったって話です。
でもここまで書いて気付いたけど、
本当に嬉しかったのは
ブログに書いてくれたってことではなく
びわっちさんが病気を
克服するきっかけとなった
先生との出会いのエピソードに添えて
書いて下さった
こんな言葉です
***
あのころ、こんな先生がもっと増えたらいいのにと
何度も何度も思った。
「どうやって心屋を知ったんですか?」とお尋ねしたときに
「病院の先生が本をすすめてくれました」 と返ってくると
『よかった』 と思うと同時に、
先生もそこまでが精一杯なのかなと思ったりしていた。
だから、“おすなり”のブログを読んで
素敵だなあ。きっと心屋と調和していくんだなあと嬉しくなった。
何度も何度も思った。
「どうやって心屋を知ったんですか?」とお尋ねしたときに
「病院の先生が本をすすめてくれました」 と返ってくると
『よかった』 と思うと同時に、
先生もそこまでが精一杯なのかなと思ったりしていた。
だから、“おすなり”のブログを読んで
素敵だなあ。きっと心屋と調和していくんだなあと嬉しくなった。
***
この言葉は
これからの僕の新たな人生の歩みの
とても大きな力になってくれることでしょう。
いや、もうすでにそうなっています。
びわっちさんとの出会いに感謝。
そしてその出会いを通しての出会いにも感謝。
びわっちさんの言う
「素直」さで、この同じ日に
両親にぶつかっていった話は
また別に書くことにしたいと思います。