今年も恒例の宮崎国際音楽祭が始まりました。

最終日5月13日のオペラ「蝶々夫人」まで続きます。

 

初日の昨日はストリート音楽からスタートです。

 

 

各高校の吹奏楽部パレードで開幕

 

 

 

 

歩行者天国の通りに設けられた各ステージを巡りました。

 

 

 

 

バギーを押しながら回る家族連れもたくさん

 

 

 

 

60年・70年代のサウンドにノリノリの女性

 

 

 

 

音楽好きが集まって結成された「フェニックスJAZZ楽団」

 

 

 

 

高校生の吹奏楽演奏

 

 

 

 

台湾の中学生によるステージ

 

 

 

 

スティールバン奏者「原田芳宏さん」とボーカルの「祐生カオルさん」が

ブラジル音楽を奏でる「ORIBASTONE」とコラボ

 

 

 

 

今回一番のお気に入りは

宮崎の小林出身サックスフォン奏者「宮里陽太さん」。

以前一緒に活動していた地元メンバーとのライブ。

体が自然にリズムを刻んでしまうステージでした。

宮崎の海をイメージして作った曲素敵でした。

 

 

 

1時から6時過ぎまで8つのステージで

次々にパフォーマンスが続くので、

タイムテーブル片手に清々しい季節と音楽を

堪能できた1日でした。

ありがとう。

 

今日も「仲代達矢さんの音楽トーク」と

「山下洋輔さんのJAZZ」を聴きにいってきます。

 

 

 

5月に入ると

「まさよさんとレンジャーみなさんの福岡お話し会」

待っています。

たのしみですね。