梅雨って終わった感じかな
蝉が鳴いてると気がついて
一週間以上
今日も元気に蝉が鳴いてる
この世界で人だけが
不自然で生きているのを
しみじみ思う
時代
時間が流れていても
変わらないのは
人以外の
人に手をかけられてる生き物以外の生き物だ
自分が学びだして
それはそれは
色んなものと出会ってきた
アレがいい
コレがいい
ここまで来て
ひとつも変わらず
これだと思うものは
人は自分で自分を整える
ただ
シンプルにそう思うのだ
今、自分が
出会い
学んでいる中で
この3年間は
ブレることがない
巷で出回っている
全てのもの
健康になるために売り出されているもの
全て異物であり
負担であり
それを元氣な人は
打ち勝てるので
それが良いのだと勘違いする
稀に
それがその人にとって
プラスになるケースもあるのだけれど
根本的には自分だ
自分に負担のないものを
見つけるのは困難である
その時間や費用や
精神的なものは
どうなのだろう
アレが良いのだという言葉に
皆が、万人が良いものだと結果の出せるものなど
ほぼないのだから
何をやっても駄目じゃないかでは無い
自分の力
本来持っている
純粋な力
魂とか自己ではなく
自分を整えたなら
自然治癒力も発動する
自然治癒力を鍛えるのは違う
それが分かってない人が多いから
こういう世界になっている
まぁ、だからビジネスになって
経済がまわる
お金
物
宗教
人が作り出したもので
こういうことになっている
今やこの社会が
人が病むように
システムが構築され
完璧ではと思うのだ
昨日の京都
