自家製かんびょうで下手くそかんびょう巻き寿司 | 温泉マンもっちいの湯と山と美味しい話

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山奥の秘湯、マニアックな温泉が大好きな温泉マンもっちいと申します。登山と温泉、ご当地グルメ、珍スポットを愛する旅のブログです。関西を中心に日本各地の魅力的な山と温泉を巡ります。日本じゅうの歩いて行く秘湯を入り尽くすのが目標です。

 
 カラカラに干したかんびょう。
 

 
 
  塩水で洗います。
 
 
  高野豆腐、椎茸、かんびょうを甘辛く煮込みます。
 
 
  巻けるのか?
 
 
  どっさりとかんびょうを入れます。
 
 
 巻きますよー。自分の技術を過信していました。簡単そうで、難しい巻きずし(笑)
 
 
  1本はかんびょう巻き。もう1本は普通に太巻き。
 
 
  かんびょう巻きの先端部。私の技術では、巻き寿司って難しいです。娘に頼めば良かったです。
 
 
 でも、甘めに煮たかんぴょうがぎっしり入っていて、ものすごく美味しいです。
 手塩にかけて放置プレイした自家栽培のかんぴょうだと思うと、よけいに美味しく感じます。
 
 
 ピンボケしていますが、酢飯も美味しくできたので、見た目はあかんけど、めちゃくちゃ美味しいです。
 
 
 かぼちゃは素揚げと煮物。これは簡単で、美味しいです。
 
 
 畑の雑草を刈ったら、現れたもう1個のかんぴょう。切りますよ。というか、切った後に撮影(笑)
 
 
 前回より少しマシになりました。
 
 
 かごに入れて干します。
 
 
 バケツ稲はまずまず順調です。
 
 
 かなり遅ればせながら、ようやく今年1個目のゴーヤです。
 
 
 ネギは干します。畑の一部で干してみます。まあ、雨が降っても、また乾くでしょう。←洗濯物と一緒、適当やなあ(笑)
 
 
 友人が静岡へ行ったらしく、お土産をいただきました。やっぱり、うなぎパイですよね。
 
 
 夜のお菓子。バターの香りがたまりません。
 
 
 サクサクしていて、甘くておいしいです。
 
 
 うなぎパイも美味しいですが、香ばしいウナギ、カリッと焼かれたウナギ、仁淀川の山椒で食べたいです(笑)