まずは、新館から。秘宝館が衰退しているこの時代に、新館を建設する珍宝館は、やっぱり素晴らしいです。
気になったのは、新館の展示室の上の二階。もしかして、館長さんのお家?
人気の要因は、館長兼マン長さんのキャラクターによると思います。
何の変哲もない・・・ことはなく、下から見上げると・・・素晴らしいアングルですね。『ガラス激突注意』です。
春画もたくさんあります。春画って、全裸はないのですよね。和服姿の美しさが際立ちます。全裸より半裸のほうが、芸術的なエロになるのでしょうか?
ありがたい子宝観音様。実際に子宝に恵まれた感謝のお手紙がいくつか紹介されています。長女の子宝を祈ります。
第2会場に入ると、ものすごい量のアレ。
私は、きのこの山よりたけのこの里派ですが、ここは、圧倒的にきのこの山。
これは、大奥で使われたものだそうで、歴史的価値があります。
館長さん自ら集めた石。
自然の木を使って丁寧に彫られた多くの像。大量過ぎて驚きましたが、1人の方の作品と知り、さらにびっくり!
エロではなく、アートですよ!
たしかに、たしかに。
出た!館長さんがおっしゃっていた最新の展示物、ダッチワイフ!5人もいます。
実物、初めて見ました。
江頭さんも来られたようで、なんと、『ちん拓』が展示されてました。撮影し忘れましたが、なかなかのデカさでしたよ。次に行ったら忘れずに撮影します!←また行くの!
お土産編に続く









