2024年11月3日から1泊で湯友夫婦と湯旅へ。
温泉カッパ邸を6時に出席し、予定通り7時40分に群馬県高崎市にある「京ヶ島天然温泉 湯都里」に到着しました。
湯都里さんは5時から24時と早朝から営業しているので、湯旅で良く利用させてもらってます。
近場の湯旅で関越道に遅い時間に乗ると必ず渋滞にはまるので、近場の湯旅でも早い時間に乗、湯都里さんで時間調整も兼ねて休憩します。
時間調整と言ってもここの温泉はとても良いのです。
源泉名 /京ヶ島天然温泉
泉質 /ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉
泉温 / 57.5℃
ph / 7.5
湧出量 / 毎分140㍑
溶存物質/3.361g/㎏
メタケイ酸 / 64.1㎎
ラドン/
分析年月日 / 平成25年9月24日
温泉分析とは別に温泉についての掲示板が有りましたが、湧出量に大きな違いがありました。
温泉分析書では 毎分140㍑ となっていますが、この掲示板では 毎分486㍑ となっています。
もしかしたら、途中で変わったのかも知れませんね。
実際に浴室に行けば分かりますが、とても豊富な湯量だと分かります。
とても良い温泉である証拠に、7時40分に到着しましたが駐車場の車のナンバーは他県も多く8~9割くらい埋まってました。
ランチはお気に入りの「きのこ茶屋」さん。
11時20分に到着し、何台か車がありましたが直ぐに入店出来ました。
いつ見ても凄い状態の看板です。
春夏冬中
つづく。




























