宿はめんたいパークから約2時間半です。

 宿の近くの道

 
 えっ⁉️通行止めで迂回になっていた。

 

 
 ここからなら直ぐなのにな~。

 

 
 

 
 迂回路は寂しい道で、合っているのか心配になる。

 
 無事に到着しました。
 福島県の秘湯と言えるでしょう。
周囲には店舗はありませんので、買い物は早めにしましょう。
 
 この日の宿は「湯岐温泉 山形屋旅館」さん
「ゆじまたおんせん」と読みます。

 
 玄関
 
 
部屋は2階の1番手前でした。
201号室。
 
 和室6畳の二間続き。
エアコン完備です。
 

部屋への入口が2カ所あったので、襖で仕切って使っていたのかな?



布団は広げるだけになってました。
 
 テレビは2台ある。
 
 
 浴衣、タオルは籠の中。
 
 タオルは名前入り

 テーブルの前にもテレビあり。
2台とも見られました。
 
 
お茶はセルフで。
 
 部屋の鍵は一つでした。
 
チェックインは午後1時で、
チェックアウトは午前10時となっているので、早めにチェックインしてのんびりするのも良いですよね。

食事の時間

入浴、温泉の案内もあります。




窓からの景色
 
 岩風呂のある離れの建物です。
 
この宿に来た目的はここの岩風呂に入りたかったのです。
部屋から何となくですが、空いているかチェックできて便利な部屋です。

窓の外には

おにやんま君がいた。

 冷蔵庫は共同で、廊下にありました。
 
 喫煙所も完備。
 
 廊下の左側は客室になっていて、スリッパは廊下に置くタイプ。
 
 その奥に共同の洗面台とトイレ。
 
 リニューアルしていて、とても綺麗でした。
 

 一階にはマンガとコーヒーマシン。
 

 アルコールの自販機あり。
外にはジュースの自販機もあります。
 
 つづく。