毎週土曜日、テレビ東京の深夜に放送している「昼のセント酒」。主人公のサラリーマンが仕事をさぼって銭湯に入り、風呂あがりにビールとそれに合う物を食べるというストーリーの番組で、次回の21日に放送されるので、放送して混んでしまう前に行って来た。久松湯さんは普段から混んでいるようです。
2014年5月にリニューアルオープンした天然温泉を楽しめる公衆浴場。
銭湯らしくない佇まいで、2015年度グッドデザイン賞を受賞したそです。

↑ホームページより。



入口、外から。

入口、中から。

下駄箱は💴100のリターン式。
やはり混んでいて、ロッカーが空くまで順番待ち。











↑ホームページより。
泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉。温泉である露天風呂から上がると、肌は塩分でしっかりとコートされた感じ。
これで東京の銭湯価格の💴460。


車はすぐ近くにコインパーキングが、幾つかあるので安心。

帰りにコインパーキングの二軒先にある、餃子専門店で生ビールを飲もうと思っていたが、満席だったので諦めた。
また、来たい銭湯だな。