大変ご無沙汰でした〜爆笑



自分史を書いている途中ですが、


このブログのプロフィール写真にも使わせていただいている、


の油絵

について書いておかねばなりません。


昨年知り合った、画家の光田色李さん。

初めてお会いした時に、彼女が描いた似顔絵を見せていただき、とーっても素敵だったので、

両親の金婚のお祝いに、似顔絵を描いていただき、プレゼントしました。

その絵が、こちら。↓


写真を元に優しいタッチで描いて下さいました✨



しかーし!


色李さんの本業はこちら!!



凡人の私には全く見えないですが…



色李さんには、その人が放つ光が見えるのだそうですびっくり


お話を聞いたり、先に描いてもらった友人の絵を見せてもらったりしているうちに、


私は、どんな色を放っているのだろう?

と、気になってしょうがなくなり…


お値段も決してお安くはないので、しばらく悩みましたが、


「わたしたちは美しい光そのもの」
その光を可視化することで、
みんなに自分らしく生きてほしいと願っている
色李さんを応援したいラブ

という気持ちが強まり、


思い切ってオーダーしました。


そして、色李さんが描いてくれた


私の、私だけの絵がこちら↓


額を外し、自然光で撮影しました。


キラキラ光る金色の粒子が、とても美しい
ラブ



初めてこの絵と対面した時、

正直、衝撃でした。


自分で想像していたのは、何となく淡い感じの色なのかなぁ…というものだったので、


こんなにもハッキリとした、

しかも、立ち上るような激しいタッチ!!


これが私なのだと、ドーンと突きつけられた感じがしましたびっくり


自分の中で、固定観念のようなものが、グルグルとかき回されるようなニヤニヤ


でも確かに、私の内面には、こののように何かに対して熱くなる部分と、のように冷静な面があるかも…


そこを色李さんは見抜いている…

スゴイ!!

絵を

毎日目にする位置に飾り、見ていると


光の当たり方や、私の気分で見え方が変わるので、

全然見飽きない


どころか、だんだん好きになってきて、


私はこのままで良いのだと、背中を押されているような気持ちになるのです。



絵を受け取ってから、2ヶ月ほどが経ちました。


今や、この絵は欠かせないパートナーのような存在。



絵に背中を押され、


今まで自分にかけていた足枷を外し行動した私に、ものすごい変化が訪れています。




長くなってしまいました。



続きは、次回に。


お読みいただきありがとうございました。