ケガをしやすい筋肉には「感情」がたまっている。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おはようございます。

おのころ心平です。

 

2026サッカーW杯開幕、

Fグループ 日本 VS オランダ戦

大接戦、同点!

 

2回リードされて追いつく展開。

よく耐え抜きましたねー。

 

値千金の勝ち点1!!

 

 

***

 

さて以前、Jリーガー選手の

ボディケアをさせて頂いていたころ、

 

ケガをしやすい選手には、

その関節の前後の筋肉に、

一定の感情が蓄積している、

ということがわかりました。

 

その当時、

キネシオロジーや

O-リングなどの筋反射や

カラダの内部の不調が

体表に現れるゾーンセラピーを学び、

 

ロルフィング、

フェルデンクライス、

アレキサンダーテクニークを

はじめとする

ボディワークメソッドを独習し、

 

故障しやすいカラダの使い方や

そうなりやすい筋肉と

感情の関係について学ぶ中で、

 

経筋療法という

面白い分野に行き当たりました。


***

 

キネシオロジーを

実践している人の中にも

経筋に注目する人は多いですが、

 

以下は、

 

おのころ流独自の

筋肉感情対応表です。

 








参考にして頂き、

各部位の筋肉をメンテナンスすることで、


そこにたまりやすい感情を克服できる力をも

身につけることができるというイメージを

持ってみてみましょう。

 

7月9日(木)「五臓が元気なら、大病はしない」

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