上弦の月×みずがめ座の意味は? | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。

 

朝の記事でも

お伝えしました通り、

 

本日、上弦の月。

 

たった今、15:37、

ま半分の瞬間を迎え、


  

 

ここから

11月8日皆既月食満月に向けて、

パワフル・シンクロ・ウィークです。

 

しかもこの上弦の月は

 

月の星座で、

みずがめ座・・・、



 

もとい・・・、 

 

水瓶(みずがめ)座を、

反射しています。



  

みずがめ座は

占星術的に

 

個性化、

一匹狼で群れない、
自分だけのルール、

ジンクスを大切にする、
オリジナル、

独創性、

刺激、

新しさを求める、
ナルシスト、
批判精神、

反逆心、

客観的、

フェア精神、

革新、

自由、

博愛、

普遍的価値、

などを意味します。

 

***


本日、11月1日に

インスピレーションを受け取った

できごとを核にして、

 

シンクロニシティーの上弦 

  × 

みずがめ座

 

この瞬間から、

11月8日に迎える満月まで。

 

特に、

 

・独自の意味の引き寄せや

・自分だけにわかる共時的意味

というできごとのつなぎ合わせを

受け取りましょう。

 

みずがめ座には、

コミュニケーションの拡大、発展

という意味もあります。

 

この1週間でできる

新しいご縁、出会いには

今後の特別な展開のきっかけが

隠されているかもしれません。

 

あなたの潜在する可能性の扉を開きましょう!

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