おのころ心平です。
大丈夫です。
極めて安全性が高いと言えます。
もしも、このワクチンが、5~10年後、
私たちの体に何らかの重大な悪影響を
及ぼすとしたなら、
私の40年来の仕事は何だったんだ、
ということになる・・・
とおっしゃったは、
永田良一先生。
昨年4月、
先生が率いる新日本科学は、
国内ワクチン開発のサポートに
いち早く名乗りを上げました。
先生の会社はじつは、
10年以上前から、ファイザーを始め、
海外ワクチン製造の委託研究を受け、
基礎技術の一部を提供されているのです。
↓
現在、僕が得られる情報の中で、
もっともハイレベルな情報です。
インタビューは、
今日の前編、明日の後編
と続きます。僕も結構、
食い下がってる方だと思うんですが、
それでもやはり、
圧倒的視野と情報レベルの差を
感じさせられてしまいます。
***
永田先生は、
東証一部上場企業
㈱新日本科学のCEOにして医師、
大事業家であり、お医者さん。
高野山大学に寄付講座をつくり、
自らも密教大僧都、
幸せの国ブータンにも貢献し、名誉総領事。
鹿児島県指宿(いぶすき)に
広大な陽子線治療センターをつくり、
そうした最先端医療を実施する上において、
ココロのケアも同時に行いたいとのお考えから、
研究センターに併設されるベイテラスには
統合医療的ケアも実施されています。
***
先生が、人生の大半40年かけて
おこなってこられた研究開発。
その経験に照らして、
今回のワクチンほど効果と安全性の
バランスのとれたワクチンはない、と・・・。
それで、冒頭の言葉に続くわけです。
もちろん、
ワクチンを打つかどうかの判断は
最終的に個人の判断で、
それは、権利です。
でも、その判断を
より納得したものにするために
右から左から、
上から下から
前から後ろから、
さまざまな情報に触れてもらいたいと
思います。
インタビューの詳細はこちらから。
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