おはようございます。
おのころ心平です。
受付開始から12時間。
現在、240名までエントリー頂きました。

460名会場ですので、
あっという間の半分以上。
残席220。
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里美ねえやんに、
オープンハートの(胸を開く)講演をしてもらう一方で、
僕は、
オープンバックの(背中を開く)講演を。
・・・背中を開く?
はて?
背中側にいる大きな臓器と言えば・・・
はい。両腕をだらーんと横に下げて、
そして、ひじの位置を確認しましょう。
両ひじをまげて、背中側に寄せると、
そこには右と左の腎臓があります。
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明治以来、5つの時代がそろい、
それを、東洋の陰陽五行の
木火土金水に照らし合わせるなら、
明治=木(もく) 肝臓時代 春
大正=土(ど) 膵臓・脾臓時代 土用
昭和=火(か) 心臓時代 夏
平成=金(ごん) 肺時代 秋
令和=水(すい) 腎臓時代 冬
(大正⇔昭和を 土、火で入れ替え)
そう、
令和は、腎臓の時代。
腎臓を開くと、
むくみ体質、生殖器増強、副腎疲労回避、
また、糖尿病・痛風といった生活習慣病の予防、
はたまた、
不安や恐れに必要以上に
敏感にならなくてもよくなり、
恐れに起因するがんばりをすることも
少なくなります。
さあ、今日から始めてください。
腎臓のストレスに効く
背中のエクササイズ
両腕をだらーんと横に下げて、
① ひじの位置を確認しましょう。
② 両ひじを曲げて、背中側に寄せると、
そこには右と左の腎臓があります。
③ では、胸を開いて、できる限り、
両ひじを背中側に寄せてください。
④ 胸郭が開いていますから、
息は吸ってくださいね。ぐーっと背中を緊張させて。
⑤ ぐーっと、ぐーっと。
息を吸いながら、ゆっくり7つ数えます。
⑥ それからパッと、腕を脱力します。
そのとき、息を、ふーっと吐き出してください。
背中をぐーっと緊張させて、
パッと脱力する。これを7回やってみるのです。
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そして、どうぞ、こちらお申し込みください。
僕の講演タイトルは、
「令和=腎臓時代!~シンプルに、自分の一番大事を生きる~」
です。

