9×9は、潜象界(せんしょうかい)を表す数字。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。

本日よりリリース開始、

9月9日おのころ心平講演会!!




9×9=81 

は、目に見えない潜象世界


・九星気学

・九九=八十一の魔法陣


を表し、そして、


8×8=64 

は、目に見える現象の世界



・八卦

・遺伝子、4×4×4 = 64種類

・コンピュータ、 8ビット=1バイト(256通り)


を表現する数字。


***


それで、

目に見えない世界から

目に見える世界をひいた差が

81-64=17…。


目に見える世界と

目に見えない世界をつなぐ17。


十七条憲法というのは


この精神に則って、

現象界と潜象界を

つなぐ架け橋としての

意味があるのだと


昔、古神道の先生に

教えてもらいました。


***


9月9日は、重陽の節句。

東洋思想の陰陽論では、
 
陰は、偶数。
陽は、奇数。
 
奇数は
「割り切れない」ことから
縁起のいい数とされ、好まれます。


節句というのは、

その奇数月に配されていて、


 
1月7日、七草の節句
3月3日、桃の節句
5月5日、端午の節句
7月7日、七夕の節句
9月9日、重陽の節句

 

の五節句あります。


中でも、9月9日こそは、

陽の極である

「9」が重なるということから

「重陽」と呼ばれ、

最高にめでたい日です。


この最高にめでたい日に、

あなたのカラダとココロをつなぐ

最高のお話をしたいと思います。



7月7日までの申込なら、プレゼント付きだそうです。

             ↓

おのころ心平 特別講演会