おのころ心平です。
以前、この本を読んで、
おりょー、言
語が違うと世界認識まで変わるのか―!
と衝撃を受けたのを覚えています。
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似たようなことに、
僕らは、風邪をひいてぐったりすると
普通に元気にしている時より
世界がどんよりします。
また、どこかに痛みをもっていたりすると、
なんだか世界を歪んでとらえたりします。
もっと症状が進んで、
特定疾患があると、
その疾患フィルターが、
独特の世界像を映しだします。
肝臓病、
糖尿病、
潰瘍性大腸炎、
アトピー性皮膚炎、
甲状腺疾患、
乳がんほか・・・
もしも、病が世界を独特に
把握するためのフィルター
なのだとしたら・・・
***
今年、令和元年、おのころ心平、
病の世界像を語りつくします。
・ココロとカラダの関係のしくみを
がっちり学びたい
・いざというときの
病院のかかり方を知っておきたい
・個別の疾患における
予防医学の具体的な実践法を知りたい
・家族が病気で、何をし、
どのような距離で付き合えばよいか知りたい
・職場での人間関係ストレスを
自宅に持ち込まなくてすむ方法を知りたい
・治療家やセラピストを
職業としている、またはしたいと思っている
・ココロの生活習慣
=日常の感情パターンを打ち破りたい
・おのころ心平の
もっとも面白い部分を体験されたい方
以上の方は、
ぜひ僕といっしょに
半年間を過ごしましょう。
あなたにとって、カラダとココロの、
いやもしかしたら、人生観・世界観の
大きなシフトチェンジの機会になるかもしれません。
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おのころ心平だけしかできない、
病へのココロとカラダの統合アプローチ。
自然治癒力学校、おのころ心平プロデュースの、
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