おのころ心平です。
あの400万部ベストセラー、
断捨離のやましたひでこさんが、
8月11日(祝)
女性医療の未来患者学サミットへ
やましたひでこさん、最近は、
中国での断捨離大ブレイクに加え、
BSテレビでのドキュメンタリー放映が
大きな反響を呼び、取材や執筆で大忙し!
そのような中、
811のメインホールに駆けつけ下さいます。
大きなチャンスですので、
断捨離の持つ、
女性の心身衛生上への
効果はもちろん、
自らもヨガ指導者として
・カラダのやわらかさと
・ココロのやわらかさを
保ってきた秘訣について
お話しを聞いてみたいと
思っています。
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やましたさんは、
いつ会ってもにこやかです。
マイクを持てば人格が変わり、
「どうなの!」
と迫力満載になりますが、
普段は、常時、笑顔で
またプロポーションも美しく、
だからと言って特にダイエットなど
特別なことはしていない様子。
断捨離を
生き方として身につけると、
女性が、
健康に、そして
美しく生きる秘密があるに違いない!
未来患者学 では、
患者の「患」という字が
「心が串刺し」と書くこのトゲを抜いて、
カラダに病気はあっても
ココロは病人にはなりきらない、
ということを目指したいと思っています。
ところが、
ここが難しいところで、
「患者学」という言葉が際立って
しまうと、
不調や疾患の抱えた人だけが
参加するイベント、
というふうに
とらえられてしまいます。
ああ・・・、
それはもちろん、
医療現場の様々な
情報が飛び交う1日なので
乳がん、子宮がん、
女性ホルモンによる不調の方には
最先端情報に触れる場になります。
けれども、
昨日の記事にも書いたように
健康と疾患のグラデーションこそ、
女性のカラダの特徴とするなら
はたらく女性や
家庭を維持する主婦が、
自分のカラダのことを
考える時間に、
そして、
いざというときのプランを
設計するための情報源として、
この機会を大いに
活かしてほしいと
切に、思います。
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やましたさんは、日本で
もっとも多忙な女性としての
トップランナーの一人です。
(ご本人は、多忙というご自覚が
あるかどうかわかりませんが・・・)
やましたさんが、
どのように生きて来、
どのように日々を生活し、
女性の健康を
どのような視点で語ってくださるのか、
これは、参加者にとって、
大きなマインドシフトのヒントになるに
違いありません。
僕もとっても楽しみです。
今回、スポンサーもつけず、
知恵と工夫と
多くの方からのサポートで、
全力で創造しようとしている811舞台、
きっといま、
日本最高の、女性のカラダを
考えるイベントです。
↓8月11日(祝)、
MMA未来患者学サミット。
7月21日(金)まで前売り7,000円(当日10,000円)
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