銀座、岡山でも開講決定!おのころ参りまーす! | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。


ある会社さんからの企画提案をもとに、

ibマッピングの

子育てコミュニケーション

バージョンをさせて頂くことになりまして、



 理論編+実践ワーク編で構成。


 

実践ワーク編に関しては、

すでにさまざまなワークを開発し、

ibマッピングインストラクターに

実践してもらっていますが、


子育てマッピングにおいて、

非常に特徴的なのは、


理論編

僕自身の手でつくったことです。



なぜ、紙に書いて、

時間をかけてアナログ的にする

親子コミュニケーションが必要なのか?


デジタルコミュニケーションが

どんどん加速する時代だからこそ


アナログで、じわーっと伝わることの大事さを、


脳科学、進化学、心身医学の

見地からまとめてみました。


たとえば、

エリクソンの心理社会的発達の8段階

というのがあります。




青年期までの各段階において、


入学、新学期、友達とのこじれ

勉強の遅れ、恋愛など、

大事な局面局面で、

じっくりとマッピングを通じて

コミュニケーションをとっておくことによって、


その後の親子関係に、

決定的な違いをうむだろうと思うのです。


***


また、東洋医学の

心身の発達周期である、


女性は7年周期、

男性は8年周期


でカラダの機能がステップアップしていく

という考え方も取り入れています。


 


「七五三」の由来であるように、

7歳までというのは

一人前の人間が出来上がるまでの

ひとつの区切りです。


心理学的に言っても

人は7歳までに経験したことが、

いい意味でも悪い意味でも、

その人のカラダやココロのクセや

人間関係の基盤になります。


***


そのほか、


シュタイナー教育、

モンテッソーリ、

サドベリーなどの


教育理論も参考に、


身体と心の発達において、

健全なコミュニケ―ションのあり方が

いかに、身体の成長にも影響するかも考察しています。


ゆっくり深ーくすることで、早く効率的にやるよりも、身につく7つの能力。


  



おのころ心平、各地へ参ります。


日本の子育てをもっと

ゆっくり、豊かにする!!



***


★2月12日()東京・新宿 

Lesson1,2おのころ担当。

東京・新宿校  、詳細お問い合わせは、0120‐30‐4149


★2月13日(月)奈良・西大寺 

Lesson1,2,3,4おのころ担当。

奈良・西大寺  、詳細お問い合わせは、0120-49-0363


★2月16日(木)東京・銀座 

Lesson1,2おのころ担当。

東京・銀座校  、詳細お問い合わせは、0120-48-4149


★2月18日()岡山 

Lesson1,2,3,4おのころ担当。

 岡山校 、詳細お問い合わせは、  0120-15-4149


少人数なのでがっつり膝あわせの、濃密空間授業です!!

(ちょーーお得。満足度満点!!)