おのころ心平です。
おのころ心平、オープンセミナーの予定です。
5月29日(日)は、神社で!
6月11日(土)は、教会で!
6月12日(日)は、素敵な官民複合施設で!
6月18日(土)は、ライブハウスで!
以下、それぞれ画像をクリックいただけると、
詳細・申し込みページへリンクします。
5月29日(日)東京、浅草神社さんで。
↓
6月11日(土)青森、日本基督教団 青森松原教会さんで。
6月12日(日)岩手、オーガル紫波にて。
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6月18日(土)名古屋、名古屋インターナショナルホールにて。
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5月29日(日)のタイトルは、
「和暦とカラダ」
6月11日(土)のタイトルは、
「病気は才能‐カラダの幸せ学」
6月12日(日)のタイトルは、
「病気の原因は人間関係だった」
6月18日(土)のタイトルは、
「僕らがあの星にいたころ」
こう並べてみると、
「あなたは一体何が言いたいんだ?」
と、自分でも問いかけたくなります。
そこで、はたと気が付いた…。
僕は、カラダの内側の気持ち、
カラダの内側から眺める視点を
いろんな切り口で、できるだけ多くの人に届けたいんだと。
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【和暦とカラダ】
1873年に、明治6年元旦として、
導入されたグレゴリオ暦。
それまで月のこよみ(太陰暦)で過ごしていた
日本人のカラダが、太陽暦と7つの曜日という
生活リズムで刻まれるようになりました。
明治とは、明=日+月
つまり、太陽リズムが月のリズムを治めます、
という意味にも理解できます。
その時、カラダはどんな悲鳴を上げたのか?
また、その蓄積は、平成の今の日本人のカラダに
どんな影響を残しているのか?
https://ws.formzu.net/fgen/S35670812/
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【カラダの幸せ学】
カラダは正しさではなく、
幸せに反応するようにできている、
とは、まさしくカラダの内側からの声。
アタマは、正しさ、
カラダは、幸せ、
これら両輪を
上手にバランスさせることで
人生の幸せを創造できるのです。
https://www.facebook.com/events/1041811029211104/
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【病気の原因は人間関係】
人は一人で病気になることはできない。
そもそも「病気」という定義が、
たった一人でいたなら、意味を生じません。
カラダの内側から
外界との関係性を考えたとき、
地球上の生命誕生のキーとなっている
「月」との調和は、
私たちの健康と密接にかかわっている
ことがわかります。
https://earthfamilyblog.wordpress.com/
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【僕らがあの星にいたころ】
カラダの内側にいる「魂」を視点に、
地球上のできごとを考えてみたら
どうなるでしょう?
あの星からやってきた、
というのは、比ゆ的に
たくさんの文学作品に表現されていますが、
それは、ほんとうに僕らの魂の声
なのかもしれない。
魂の旅先としてのこの地球。
あの星から、カラダの中にいる
あなたの魂を見つめたとき、
この地球上で何を体験すべきかが
見えてくるかも・・・。
http://www.kokuchpro.com/event/632788e84d2d40b6a782408d8ec9e766/
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以上、各会場で、あなたとともに
カラダの内側への旅ができたら
とっても、うれしいです。



