おのころ心平です。
自然治癒力を考える上で、
やっぱり、ココロの作用は欠かすことはできません。
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上記の本の著者、
ビル・モイヤーズさんは
アメリカで高名なテレビ・ジャーナリスト。
CBSニュースの
上級特派員をつとめ、
エミー賞を30回以上も受賞、
著書も多数。
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本書では、
米国気鋭の医師や科学者11人の、
人の治癒力を引き出すさまざまな試みと
その成果をレポートし、
全米で大ベストセラーになりました。
日本でいうと、立花隆さん
のようなポジションの方でしょうか。
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この本もすごかったです↓
原題は、
MIND AS HEALER,
MIND AS SLAYER
著者は、スタンフォード大学医学校の
ケネス・R・ペルティエ博士。
ストレスのカラダへの研究を
膨大におこない、
IBMやゼネラル・モータースなど大企業の
健康問題コンサルティングにも従事。
この本は副題に、
「ストレスの心身医学」
とあるように、
僕たちのココロが、
死に至る慢性病を発病させるプロセスを
脳・内分泌系・免疫系、
また社会心理面から多面的に
解き明かしています。
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はい、もしこの2冊を読破したなら、
もう、ココロがカラダに関与していない、
なんて、到底思えなくなります。
…ただ、
では、
どういうココロの持ち方が、
カラダにとって
有益な結果を生み出すのか?と言えば、
それはまた、
一筋縄ではいかない様子で…
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もっと知ろう、学ぼう!
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貴重な、来日講演会いよいよ迫る!
東京、4月25日(土)、京都、4月26日(日)
僕はどちらの会場にもいまーす。
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