おのころ心平です。
お母さんから娘さんに贈っていただいて、
喜ばれています。
…本なんて、自分の好きで読むものだから、
プレゼントされたってうれしくない、
でも、この本は、
いちばん喜ばれているのは、
お母さんが、自分の年頃の娘に、
「この項目読んでみたら?」
で盛り上がって、親子間の話題が増えた、
というケースなんです。
女性のきれいや、
女性特有のカラダの悩みは
デリケートなもので、
なかなか親子間でも話すタイミングがない…
でも、ちょっとしたきっかけがあれば、
母と娘ほど、この話題にうってつけの相談相手は
いないのかも、ということに気づきます。
そんなきっかけに…。
さあ、娘さん、お母さんの
そっと目の届くところへ。
『きれいのココロ 』←アマゾンリンク
