おはようございます。
おのころ心平です。
嗅覚と鼻炎についてのシリーズも大詰め。
今日は、においと病気についてお送りしましょう。
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今週水曜日の記事で紹介しましたこちらの本、
第4章に、病気の匂いという章があります。
第5章の「嗅覚と甲状腺異常」という項目も
気になりますが、これはまたの機会に…。
さらには、↓こんな本もあります。
本書では、がんだけでなく、
表のように、さまざまな「疾患のにおい」
についての研究報告がされています。
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そして、東洋医学の問診の中には、
古くから、においを用いた診断があります。
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においは、オーラのように、
あなたから発せられています。
くさい、とか、いいにおいとか関係なしに、
これは、隠しようのない振動パターンと言えます。
人や環境との関係が大きく変わる季節、
それらの発する振動パターンに
あなたの鼻がついていけない時、
「ちょっと待ったー」ということで、
花粉症は生じるのかもしれません。
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体質別・心理パターン別
3月10日(日)まで、
特別価格にて配信中ーー。




