膀胱的才能1 ちょうどよいを知っている | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おはようございます。

おのころ心平です。


ただいま、大阪へ移動中。

今日は、自然治癒力学校【大阪教室】。

いつも満杯予約でありがとうございます。


ココカラ塾(東京・名古屋・福岡)、

大阪教室、神戸教室、ともにいつも

満席を頂いている自然治癒力学校ですが、


今度の10月27日(土)のコラボワークショップは

まいった~。苦戦中です。


内容はめーちゃめちゃよくて、感動の渦なんですが、

名古屋で、実証済 !)

  ↑その時の模様が大量の写真で再現されています。


告知が、文章では、伝わらないのか、

3人のワークならそれぞれ行くわ―、という結果なのかー、

20,000円は高いわ―、なのかー


しかしー、いずれも常識を覆します!


どどーんとお申込み、クライマックス。

あと10日、みなさん、ここはヘルプ―。⇒ お申込み



*****



さあ、では、本日より、膀胱的才能を始めましょう。


膀胱に才能なんて…

膀胱炎とか膀胱結石とかしか聞いたことない…。


ふふふー、膀胱を見くびってはいけません。

膀胱は、尿の排泄を通じて、

体内環境を平衡に保つ器官なのです。


血液が濃い時は、

濃い尿を排泄して血液を薄めようとします。


血液が薄い時には、

薄い尿を出して血液濃度を高めようとします。


カラダが冷えたとき、

水分を放出して熱が逃げないようにします。


へそは体温調節中枢です。

へその回りが部分的に冷たくなっていることを

感じたことはないですか?


胎児の頃、へそと膀胱はつながっていました…。

(↑この事実については夕方に)

膀胱的才能1 ちょうどよいを知っている