赤ちゃんからのリトミック♪メルマガ | 生徒が1000人集まる音楽教室の作り方♪喜ばれて広がるお教室

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音楽教室に生徒が喜んで集まる方法。楽しいリトミックレッスンや、英語リトミッっク、知育、ベビマなどの教育法 またブログを使っての集客法などを書いています。

皆さん♪おはようございます(*^_^*)

人気の音楽教室の作り方♪リトミック講師の井上幸子です。

メルマガ

1回1回、丁寧に書かせて頂いています。
時間をかけすぎて、タイムアウト!書き直し~なんてときもあるのですが
ブログ以上に、内容にこだわっています。

☆スクラップしています!
☆本になりそうです!


なんてメッセージも頂いています。

ブログは、私、お友達になりたい先生方には積極的に読者登録させて頂いているので
お返しに~と読者になって下さっている方も多いと思うのですが・・・

メルマガはそういう機能もありませんし、
登録するにはメールアドレスを入れるなどの面倒な作業が
有りますよね。

そうして、読みたいと思って下さっている先生方に少しでもお応えできるようにとの
思いで、書いています。

1回1回大切にしたいので、過去のメルマガは1回分のみみられるようにしていますが
たまに過去記事をブログでもお伝えしますね。

昨年6月にはじめた書いた記事です。
今は240人の読者さんに読んで頂いていますが、
そのころはほとんど読者さんはいませんでした。



赤ちゃんからのリトミック

みなさんのお教室は何歳くらいの生徒さんがいらっしゃいますか?

私がリトミック教室をはじめた18年前は、2~3歳のお子さんが沢山体験にいらっしゃいました。

でも、今はほとんどきません。

一番沢山来る年齢は1歳です。

0歳から出来るなら、それが一番生徒を増やすコツです。

そしてピアノを教えられる年齢になるまで丁寧に丁寧に育てるのです。

私の教室では、英語リトミックを6ヶ月・リトミックは11カ月からです。

英語リトミックは、英語と音楽両方を聞けるので、聴いているだけで満足という方もいます。

普通の日本語のリトミックは、あまり早くはじめると1歳になるまでに
お母様が疲れてしまう場合もあります。

早く始めすぎるより、小学生くらいまで続けるリトミックを目指したいものです。


6ヶ月になるとあやしてもらうと笑う、探索活動が活発になるなどの成長がみられます。

こどもの出来る事をしっかり見極めれば充分音楽遊びのできる年齢です。

赤ちゃんはおひざに乗せて、ビートの聞きわけから入るといいですよ。

3分割の横揺れビートと2分割の縦揺れビートを聞き分けます。

ママのおひざで、バウンス(縦揺れ)スイング(横揺れ)です。

先生が作ったオリジナルのお歌に合わせてもいいですね。

ガラガラを振ったりすることが上手になるので、ガラガラに近い感じのマラカスはとても楽しめます。

市販のもので良いマラカスが無ければ、ヤクルトのビンを2つつなげて、

お米を入れて、カラフルなビニールテープで巻きましょう。

バチでトントンするのもとても好きです。

ただ、木のバチは赤ちゃんには危ないので、これも新聞紙や雑誌に
ビニールテープを巻いて作りましょう。

0歳の赤ちゃんには15~20センチくらいの短めのバチを持たせましょう。


何回か音楽に慣れると、とっても上手に音楽に合わせられるようになりますよ(*^_^*)

赤ちゃんの発達をよく考えて、楽しいレッスンをして下さいね~



メルマガ読者さん、300人の方に読んで頂くのが目標です。
300人の方に読んで頂けたら、お礼の無料セミナーとかしたいな~と
考えています!

明日の夜までにメルマガ発行しますね(*^_^*)
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