「あぁ、今日もあれができなかった」
「私がもっとしっかりしていれば…」

 

そんな言葉を、自分自身に向けて使っていませんか?

 

仕事、家事、介護、そして自分自身の体調の変化。
私を含め、私の周りの40代、50代の方たちは
「誰かのため」に気を配り、
責任を背負って走り続けている人が多いなぁと感じます。

 

だからこそ、
うまくいかないことがあると、
つい自分を厳しく裁いてしまいがち無気力

 

でも、少しだけ想像してみてください。

 

もし、あなたの大切な親友が、
今のあなたと同じように悩んでいたら?びっくり

 

あなたはきっと、
そんな厳しい言葉はかけないはずです。

 

 

セルフコンパッションについてnoteに書きました

↓↓

自分にやさしくなる技術「セルフ・コンパッション入門」|AONORI

 

 

漫画で要約してみました照れ

 

 

 

 

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コミュニティ

 

●立川サイエンスひとネット
(わくわく楽しいサイエンス、なぜ?を深めるサイエンスを発信。科学教育の普及をしています)



●思いやりの会
(みんな違ってあたり前!多様性の尊重と寛大をテーマに自分らしく幸せに輝ける社会への願いを込めて。)



●スキンシップケア・コミュニケーション・アカデミー
(自分らしく幸せに生きるための土台=皮膚感覚について学びあう会です)