ハロー☆ともちゃんです
夏休み最後の一日
どんな氣持ちで過ごしてたかな?
宿題って
全部仕上げる派?
ワタシはどうだったんだろう
思い出せない~!
今思い出したのは
読書感想文って
感想ではなく
「あらすじ」かいてたわ!
感想ちゃうやんけ
あと
何かの観察日記とか
最後までまともにやったことないかも
だいたい
8月のお盆時期には
ばあちゃんちに帰省するので
その2週間のところで記録が途切れる…
覚えているのは
新聞に毎日掲載されている
月の満ち欠けの画像を
夏休みの終わりごろになって
1ヶ月分まとめて切り抜きした記憶が
小学生の間は
わりとぼんやり生きてきたので
学校が楽しいかどうか
勉強が楽しいかどうか
考えることもなく
当たり前のように
学校へ行き
勉強してた
高学年にもなると
色んなことに氣づきはじめ
自分なんて大したことないや
といった囲いの中で
自分を閉じ込めることを覚えはじめたかな
中学生ともなると
その辺が顕著になり
人と違う事…というより
自分がまだやったことないことに
首をつっこむのがアダになり
部活などでは
劣等感や人間関係のストレスを感じる時間だった
たしか
その時はじめて
親に
学校へ行くのが辛い…といったことを
漏らした記憶があるが
親も対応に戸惑ったのだろう
氣にするな
強氣でいけ
そんな言葉で送り出される日々
どんな嫌な人間関係があろうが
学校へは行くものなのだ…
そう認識して以降
問題が解決したわけではないが
そのことについて
深く考えないようにしながら
卒業を迎えた
今
中学生の自分に会えたら
迷わずこれを
渡したい!
実際には当時
日記でこころの中のグチャグチャを
吐き出していたから
救われていた部分もあるくらい
かく=描く・書く ことは
自分で自分を救う手段でもある
★新学期学校いきたくないキミへのプレゼント
↑
こちらをクリックして
お手元のPCにダウンロードすれば
プリンターで印刷して
実際にぬり絵を体験できます
取説も一緒に入ってます
学校いきたくないなら
行かなくてもいいから
その
モヤモヤする感情を吐きだしてください
1人で抱え込まなくてもいいよ
誰にもわかってもらえなくてもいいよ
ただ
最後まで自分は自分の味方でいてください!
あ、これ
こころの絵日記
いいます
どういった代物かは
こちらに
思いのたけをぶつけております
↓
この時より
表紙のデザインがすこぉぉし
変わってます
いま
試作品をつくってるところです
ダウンロードで
お試しして
氣にいってくれたなら
予約販売も受付中
■予約フォーム←こちら
