新居浜市の主催する
今年度の【にいはまリーダーズスクール】に
参加しています
★ケアするあなたの心の薬箱★
コミュニケーションクリエイター★とも子やんか
毎年開催されて
どうやら今回で6回目だそう
私は初回と間を空けて多分3回目の受講

私が「リーダー」となのつくセミナーに参加し始めたのは
何を隠そう
自分のコミュニケーション力を確認、向上させたいから
実は
こういったセミナーの中で
受講生同士で意見を交わす時間が
めちゃくちゃ苦痛でした!
ただ座って一方的に話を聞いて
講師と一対一のような感覚で時間を終えるのが理想でした
この手のセミナーに参加する者としては
矛盾した感覚が私の中にあったことを思い出します
知らない人と
出会いを拡げたり
自分の事を理解してもらうとこに
エネルギーを注ぐのがすごぉくしんどかった
ものすごぉくHPを消耗する作業だと感じてたというか…Σ(´□`;)
それから
苦痛を承知でこの類いのセミナーに
参加ししつづけ
その後 NLPも学んだことで
新しい出会いや
ワークが
今では
ウキウキ ワクワク するものに変わっていることに気づきました♪
◇◇◇
今回のセミナーは
いすれも
相手と信頼関係を作るとか
望ましいコミュニケーションは
自己開示 が必須で
それも
まず、自分から
例えば
新品、未開封のペットボトルの中身が
自分自身として
相手のことを知ろうとしたら
つまり
そのペットボトルのなかに
相手のペットボトルの中身を注ぎ込もうとするなら
まず何をすればいいか?
ということを
今回の講師である
秦敬治氏は話し始めた
あなたならどうしますか?
例えば、自分の中身を先に外へ出してから
相手の中身を注ぐ方法がありますよね
これが
先手の自己開示だというわけです
私はやはり
イメージで理解しやすいみたいです
ビジュアル優位てやつですね
ま、それはおいといて
今回のセミナーは
自分の持っている情報を出し合うことを重視した内容
アイスブレイクに始まり
◇「バスはまってくれない」
地図を作る共同作業
◇SPトランプ
個性や得意不得意を見える化して
適材適所を狙うもの
これが優れもの
3日間の研修を受けないと扱えないものらしく
チームワーク
チームビルディング
進学、就活の適正確認…など活用例はたくさんあるそうです
私ってこんな人、とか
あなたはこんな感じ、ということを知る
貴重なワーク

なるほど…私は感覚で動く傾向があるようです

偏りの有無が大事なのではなく
これをもとに
それぞれのモチベーションに
どう働きかけるのかを考えて実行する
ために使うということ
◇関心の輪と影響の輪
じぶんが関心があることすべてに
じぶんの影響力を及ぼすことはできない
子供や家族が言うこと聞かないことに
イライラするのは
自分でコントロールできるという
「勘違い」に基づいて起きる感情
また
影響の輪を拡げるのは「信頼関係」の拡がりとリンクしていて
信頼関係は「見て、関心をもって様子の変化に「気づく」ことができているか」

そして
◇人を動かす3原則
・アメとムチは、もはや効果がない
・ミスに対する罰による物事の習得よりも
できている部分を見つけて褒めながらのほうがはるかに学習や訓練の成果が上がることが証明されている
圧力や叱責で人は動機付けされないということ
・否定されたくないなら
否定しない
そして【考えて】→【行動する】は間違い
その前に【気づく=感じる】がないとダメ

ミスを責めて
無駄に言い訳を考えさせるよりも
次、ミスしないためにどうするのかを
自分で考えて決めることが大事
今年度の【にいはまリーダーズスクール】に
参加しています
★ケアするあなたの心の薬箱★
コミュニケーションクリエイター★とも子やんか
毎年開催されて
どうやら今回で6回目だそう
私は初回と間を空けて多分3回目の受講

私が「リーダー」となのつくセミナーに参加し始めたのは
何を隠そう
自分のコミュニケーション力を確認、向上させたいから
実は
こういったセミナーの中で
受講生同士で意見を交わす時間が
めちゃくちゃ苦痛でした!
ただ座って一方的に話を聞いて
講師と一対一のような感覚で時間を終えるのが理想でした
この手のセミナーに参加する者としては
矛盾した感覚が私の中にあったことを思い出します
知らない人と
出会いを拡げたり
自分の事を理解してもらうとこに
エネルギーを注ぐのがすごぉくしんどかった
ものすごぉくHPを消耗する作業だと感じてたというか…Σ(´□`;)
それから
苦痛を承知でこの類いのセミナーに
参加ししつづけ
その後 NLPも学んだことで
新しい出会いや
ワークが
今では
ウキウキ ワクワク するものに変わっていることに気づきました♪
◇◇◇
今回のセミナーは
いすれも
相手と信頼関係を作るとか
望ましいコミュニケーションは
自己開示 が必須で
それも
まず、自分から
例えば
新品、未開封のペットボトルの中身が
自分自身として
相手のことを知ろうとしたら
つまり
そのペットボトルのなかに
相手のペットボトルの中身を注ぎ込もうとするなら
まず何をすればいいか?
ということを
今回の講師である
秦敬治氏は話し始めた
あなたならどうしますか?
例えば、自分の中身を先に外へ出してから
相手の中身を注ぐ方法がありますよね
これが
先手の自己開示だというわけです
私はやはり
イメージで理解しやすいみたいです
ビジュアル優位てやつですね
ま、それはおいといて
今回のセミナーは
自分の持っている情報を出し合うことを重視した内容
アイスブレイクに始まり
◇「バスはまってくれない」
地図を作る共同作業
◇SPトランプ
個性や得意不得意を見える化して
適材適所を狙うもの
これが優れもの
3日間の研修を受けないと扱えないものらしく
チームワーク
チームビルディング
進学、就活の適正確認…など活用例はたくさんあるそうです
私ってこんな人、とか
あなたはこんな感じ、ということを知る
貴重なワーク

なるほど…私は感覚で動く傾向があるようです

偏りの有無が大事なのではなく
これをもとに
それぞれのモチベーションに
どう働きかけるのかを考えて実行する
ために使うということ
◇関心の輪と影響の輪
じぶんが関心があることすべてに
じぶんの影響力を及ぼすことはできない
子供や家族が言うこと聞かないことに
イライラするのは
自分でコントロールできるという
「勘違い」に基づいて起きる感情
また
影響の輪を拡げるのは「信頼関係」の拡がりとリンクしていて
信頼関係は「見て、関心をもって様子の変化に「気づく」ことができているか」

そして
◇人を動かす3原則
・アメとムチは、もはや効果がない
・ミスに対する罰による物事の習得よりも
できている部分を見つけて褒めながらのほうがはるかに学習や訓練の成果が上がることが証明されている
圧力や叱責で人は動機付けされないということ
・否定されたくないなら
否定しない
そして【考えて】→【行動する】は間違い
その前に【気づく=感じる】がないとダメ

ミスを責めて
無駄に言い訳を考えさせるよりも
次、ミスしないためにどうするのかを
自分で考えて決めることが大事