おはようございます。キキキです。
夏休みも終わり、学校が始まりましたね。
我が家の夏休みは、自由研究どうしよう、というのが例年の定番でした。
が、今年の夏休みはもっと頭を悩ます問題がありました。
それがタイトルの「お弁当」です。
今年は、小学6年生の長男が塾に持っていくお弁当を、夏期講習のあいだずっと作りました。
それも、急遽。
とうのも、塾のお昼は長男にお弁当やパンをどこかで買ってもらうつもりだったんです。
でも、夏期講習初日、周りはみんなお弁当持参だったようで「お弁当を作って欲しい」との要望が。。。
まじかー。
なんも考えてないぞ!
と、あわてて毎日のお弁当作り生活がスタートしました。
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流石に毎日作り続けるのは大変。
なので、市販品を思い切り活用しました。
まず、盛大にお世話になったのは冷凍食品。
唐揚げ、磯辺揚げ、副菜。。。
製造過程でチーズ含めて加熱してあるようです。
このチーちくなのですが、私の母も弁当に愛用しておりまして。
私が中学生の頃は、食べる側として大変お世話になっておりました。
1996年に発売されたとのことで、当時はまだスーパーに並べられたばかりの頃だったと思います。
チーズ+ちくわと、どう頑張っても美味しに決まってるコンビなので、味は抜群。
我が家の長男もすっかり気に入っていました。
今後もずっと販売されて欲しい商品です。
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そんなこんなで突然始まったお弁当生活も、心強い市販品のサポートでなんとか乗り切ることができました。
終わってしまうとあっという間で、最後はちょっと名残惜しい気持ちさえしたほど(笑
それはひとえに、毎日よく食べてくれる長男のお陰も多分にあるように思います。
しばらくお弁当の予定はありませんが、またお弁当生活が始まったら、今度はもっと身構えずに取り組めるような気がします。




