[2020/05/27更新]
おはようございます。キキキです。
常用薬の飲み忘れ対策をしてから約1週間が経ちました。
1週間の間に、薬を飲んだかどうかわからなくなった時が1回あり、さっそく袋が役に立ちました。
今までも週1度くらいは忘れていることがあったのかな。。。と思うと作ってよかったです。
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さて、年末に完成した娘のスカート付きズボンの写真を撮りました!
【前】
【後ろ】
ポケットにはすみっコが隠れています。
以前購入したすみっコぐらしの布がまだまだ沢山あるので、隙あらば使っていくスタイルです(笑
娘はすみっコのネコが好きなので、ポケットの入り口近くにネコがくるように作ればよかったのが反省点。
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このスカート付きズボンは佐藤かなさんの『スタイリスト佐藤かなが作る女の子に着せたい毎日の服』を参考にして作りました。
ミシン縫いの本なので、手縫いで縫えるように多少アレンジして作っています。
※こちらの本は手縫いではなくミシン縫いの本です
この本を購入した一番の理由は、スカート付きズボンの写真でもわかるように、前ベルトにゴムが入っていないデザインに惹かれたからです。
前から見るとキッチリした印象があり素敵だなと思いました。
子供服の手芸本はウエスト周り全てにゴムが入る場合が多いので、そこも新鮮でした。
後ろベルトにはゴムが入っているので、3歳の娘でも自分でズボンを履くことができます。
本には表紙の女の子が着ているようなブラウスも載っていて、こちらも首回りの後ろにゴムが入っており、子どもが自分で着脱できるようなデザインになっています。
こちらのトップスも気になっています(*^-^*)
一方で、レビューにも何件かコメントがありましたがパターンの線が多くて見えづらいです。
目当てのパターンに色ペンで印をつけて見やすくすれば写しやすくなるかもしれないのですが「今回は100センチだけど、今後140センチも作るかもしれないし。。。」と考えると印もなかなかつけ辛い。
私は、パターン上にハトロン紙を載せて型紙を写す際、違う線を写してしまってウエストベルトが短くなったことがあります(汗
対策として、ハトロン紙で写し取る方法ではなく、パターンの下にカーボン紙を敷いて写すようになりました。
カーボン紙を使えばパターンの上に紙がのることがないので、線が見やすくなります。
私個人の感想になってしまうのですが参考にしていただければ。




