てくてく♪へ来てくれると、必ず!!
おままごと
で遊んでくれる1歳4か月のI くんと、
3歳3ヶ月のM ちゃん(*^▽^*)![]()
I くんは、机にお弁当やデザートを並べて、
ゆったりおイスに座ってパクパク![]()
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楽しそう~( ´艸`)![]()
アンパンマンのハンカチを広げて、その上でもお弁当をパクパク
フォークで刺したり、すくおうとしてくれたり、
真剣な表情も見せてくれますよ
以前はお手てで持って食べるまねっこしてくれていましたが、
今はフォークやスプーンを使って食べることに夢中
かっこいいですねっ
普段の食事の時にも、『自分で食べる』ことに、
どんどん挑戦させてあげたい時期ですねっ(*^.^*)
こちらは、夕方から来てくれたM ちゃんのおままごとの様子です
「ピクニックしよ~~♪」と、シートを広げて、こんなにもたくさんの
ご飯を用意してくれましたヽ(*'0'*)ツ
キッチンでお料理してくれたものをお弁当箱につめてくれたり、
お皿に盛りつけたりしてくれてから、ピクニックをする場所まで
運んできてくれるんです(*^o^*)
「あ!火をつけっぱなしにしてきちゃった
なんてかわいい呟きもあったり・・・( ´艸`)
一生懸命に、そして楽しそうに用意をしてくれている姿、
本当にかわいいです(*^.^*)
嬉しそうにバックからお弁当を取り出し、
お披露目してくれるM ちゃん(*^.^*)
いつもおいしい楽しいピクニックをありがとうね
子どもさんの年齢によって、おままごとの楽しみ方はいろいろです
ごっこ遊びの基礎となるイメージする力は、
1歳半頃つくといわれています
それまでは、まねっこ遊びです(*^_^*)
色々なまねっこをするところから、ごっこ遊びへと発展していきます
2~3歳ぐらいになると、お友達同士でのごっこ遊びも楽しめて、
ぐんとごっこ遊びが楽しめるようになります
そして、4、5歳頃にもっとも盛んに展開されるといわれています(*^_^*)
ごっこ遊びは、空想の世界!!
特におままごとは、普段の生活の中で
お母さんやお父さんの様子をよ~く見ているからできるんです(*^▽^*)
身近な大人の生活の中から、印象に残ったことをイメージして、
心に描きながら、遊び、発展します(*^_^*)
なので、イメージする能力がどんどん育まれます
他にも、コミュニケーション能力の発達や、
言語の発達にもつながるし、
人間関係を学び、社会性も身につきます♪
子どもさんの成長にとって、良いことだらけですね(≧▽≦)
ごっこ遊びをしている時のお子さんは、その人物になりきり、
本気
で遊んでくれています
私たち大人も、もちろん本気で感激したり、「おいし~~!」
と食べてあげることが大切ですよね(*^▽^*)
I くんもM ちゃんも、お外でも元気いっぱい遊んでくれましたよ








