大阪市のライフオーガナイザー ふくとみよしこ です。
今日は女性なら一度や二度は言ったことがある言葉
『着る服がなーい!』を
我が家のクローゼットで検証します。
年々、似合うものが微妙に変わってきました。
買う機会が20代の自由に給料を使えた頃のような派手さも量もありませんが、
それでもやっぱり増えてきますね。
ただし、オーガナイズを知ってからは
服もやたらと流行りに乗ることはなくなりました。
それまでは『安物買いの銭失い』の王道を
歩いていましたよ。
沢山失敗もしました…
でも、オーガナイズの視点で手持ちの
服を見てみると、
以外と要不要が見えてきます。
基本的に捨てるのが得意ではなく、
使えるものは残したくなるのですが、
単に残すのではなく、
リサイクルとして活用して頂けるところに
送ったり、フリマをしようと思ったり、
最終的にはウエスにしたり、、、
すてる以外の方法も見えてきました。
無理に捨てずに手放す。
空いたスペースには急いでいれない。
それだけでもスッキリ出来るかと思います。
オーガナイズに終わりはないようです
