告知文の代行もアリだとは思います。
告知文の書き方「だけ」が苦手なタイプであればアリだと思います。
「告知文の書き方を教えてほしい!」というのは非常に多く寄せられるお悩みなのですが
「それって告知文の書き方が悪いからお申し込みが入らないんじゃないよ〜!」
という方がかなり多いです。
実際、LINE公式登録特典プレゼントは「告知文の書き方」ですしw
ここでは意外と気が付かない「当たり前だけど」なことや意外と知られていない景品表示法についてもPDFにしてあります。
ただ
「あなたの告知文の書き方が良いからお申し込みしまーす!!」
という人はいないと思うのです。
あなたのファンになってもらわないことにはお申込みしてもらえないのです。
そもそも
・普段のブログをたいして書かず
・当然の如くアクセス数も低く
・フォロワー数もまだ少なく
・告知文だらけ
・・・という方は
誰も通らない灼熱の砂漠でホッカイロを販売している人と同じなのです。
それも
「今なら1つ購入すればもうひとつホッカイロをプレゼントします!!」
ってくらいの凄まじい勘違い。
えと・・・?
自分自身の得意分野×世間のニーズこの2つがないと無理なのです。
その「得意分野」は最初から得意であることもあれば、いろいろリサーチしていつの間にか後天的に得意になったパターンもあります。
イベント開催時だけ一生懸命にブログを書いてももったいないのです。
そんなことで起業人生を詰まないでほしい。
完全1対1でビジネスになるアメブロライティングを提供中!
ライティング鬼講師keikoです。
元夫との離婚裁判中に「経済的理由」で起業しました。
PC持っていないくせにPC教室でスマホでアメブロの書き方を習ってアメブロ開始1ヶ月で1日1,500PVにしました!
今は現ダンナ氏と再婚をして自分の親と二世帯住宅で平和に暮らしています。
元ヤンみたいな感じだけど元小学校教師です。






