レッドソックスの2連勝にワクワクが止まらないおじゃるです、こんにちはちゅー

昨日の試合も面白かったですねー!!

私の一押し選手ベニンテンディのスーパーキャッチに痺れました・・。

なんやねん、このここぞという時に打つわ、守るわのスーパースター感・・・!!!

でもまだめっちゃ若いんですよね。レッドソックスこれからも安泰だな。

あ、マエケンも出てましたね!←ついで感w

 

 

今回は妊婦検診で受けた検査について書いていきたいと思いますウインク

(私の病院での一例になるので参考までに!)

 

 

前回の記事はこちらこれ↓

 

 

 

基本的には血液検査なのですが、色々項目があったので細かく書いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

① Obstetric Panel

基本的な血液検査です。

赤血球数、白血球数、ヘモグロビンの値等基本的な血液検査の項目。

 

その他にも血液型、風疹、肝炎、梅毒等の検査もここに含まれていました。

 

 

② HIV Antigen/Antibody

HIV抗体検査。

 

 

 

以下に関してはドクターと相談し追加で検査して頂きました。

 

③ Toxoplasma Antibodies

トキソプラズマの抗体検査。

妊娠超初期にヨーロッパを放浪していたため追加。

西ヨーロッパは感染率が高いということで、現地では食べ物にかなり気を付けていましたが、それでも心配だったので・・・。

 

 

この上記3つに関しては、病院ではなく別のラボに行って血液採取して頂きました。

よく覚えてないですが、結構何本も抜かれた・・・。笑

 

 

そして項目追加したからか、ラボにてお金を追加要求されました。($10位)

 

 

病院に伺ったところどうやら保険適用しても、この額は手出しせねばならなかったみたいですびっくり

PCが計算してくれて、事前にこうやって請求されることもあるらしい。

 

 

以下はオプション。

 


④ Foresight Carrier Screen

遺伝性疾患であるcystic fibrosis(嚢胞性線維症)と spinal muscular atrophy(脊髄性筋萎縮症)を調べることができる、血液(サイトを見たら唾液でも可能らしい)でできる母体のDNA検査。

参考サイトはこちら

 

 

ドクター曰くこの二つの疾患は日本人にはほとんど見られないらしいのだけれど、アメリカでは通常妊娠時に検査するものらしい。

 

 

保険適用内とのことだったのでお願いすることにウインク

 

 

他の血液検査と同じで血液採るだけでOK。

 

 

他にも出生前診断もありましたが、その件についてはまた次回ニコニコ

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