渡米して来月で半年が経とうとしています。本当に光陰矢の如し
お前死にたいのか
車社会なのか、否かでここまで感覚が変わってくるのかとびっくり
‼️

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初めは文化の違いに面白さを感じつつも、少し戸惑うこともありました。
そんな私も、最近はもう滅多なことでは動じません



でも、渡米当時の新鮮な感覚を覚えているうちに、是非書いておきたいボストンに来て驚いたこと!
というわけで、今回私が書いていくのは
ボストニアン、歩行者は信号ほぼほぼ守らない説っ



わーわー!



多分ボストンに来た日本人のほとんどが、はじめにカルチャーショックを覚えるところだと思います。
日本人どころか、ELSの他の外国人ですらその話をしてたから、多分誰にとってもショッキングなことなんだろうと思う。
守っている人ほぼほぼ0。
なので、信号守ると浮くというww
皆隙を見て渡るから、初めはどれが青信号なのか分からなくてとっても戸惑います
w
wちなみに、歩行者の信号が赤なので待っていたら、青信号のはずの車が止まって「行きなよー!」と言ってくれたり
赤なのに警察官から「行かないの?」と言われたりと
歩行者無双状態



いやー、私絶対運転できない

なので、渡米直後の私はアメリカとはこういうものなのだと認識して、旅行先のサンディエゴ(カリフォルニア州)でも同じ感覚でいたら
お前死にたいのか
と友人に言われ
w
wまた、フロリダに旅行に行った際は、青信号で渡っているにもかかわらず、早く行けとクラクションを鳴らされたりして
車社会なのか、否かでここまで感覚が変わってくるのかとびっくり
‼️ちなみに、NYやワシントンD.C.はやはり歩行者が強かった印象。ボストンほどじゃないけど…


日本も都市部と地方では自動車依存度って全然違うけど、それでもほとんどの人が信号守るし、北海道と沖縄位離れてても交通ルールの認識の差などはないと思います。
もちろんアメリカは州ごとに法律が違ったりするので、一概には比べることはできませんけど
アメリカの州が変われば国が変わるようなものだ、という感覚がとても面白いなぁと思う私でした



結局、同じ国なんだから多少の差異はあれど、物の見方は同じだ!と思うのも、日本という国で生まれ育ったからこその、ある意味偏った感覚なのかもしれませんね。
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