7月1日のこと
専門病院への受診日でした。
担当医師は相変わらず穏やかで優しい
地元主治医からのCT画像と今日のレントゲン🩻
を比較し
『いい感じですねー!このまま行けば予定とおり10月で一旦薬は終了です。でも、おぎとさんの場合、ステープルラインに病巣が出たので、今後も同じように病変が出現する可能性ががあります。しかし、このまま薬を飲み続けるのも耐性がついてしまうので、それも良くないのです。注意深く経過観察しながら様子をみて行きましょう。
次はCTを撮ってもいいでしょうか?低線量で撮り、痰も陰性なら服薬終了。何かご質問ありますか?』
質問等いろいろしまして…終了。
検査結果etc プリントアウトしてくださり、遠くから来た労いの言葉もかけてくださり。
医師として、いや、人として完璧。
さて、ここからはアメンバーについてです。
このブログは、肺MACの情報や自身の備忘録として書き始めました。
昨年のことを振り返ると、1年で病巣が縮小するとは思いませんでした。
今後また再燃する可能性もありますが、
その時はまたその時に考えます。
これまで励ましてくださったブロ友の方々
本当にありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
このままブログを閉じようとも思いましたが、
応援している方のブログにも訪問したいし
自身の治療経過を残して見返したいし
このまま残すことにしました。
ただ、これまで交流ある方や友人以外のアメンバーの方は外させていただきます。
では、皆様 お元気で👋