時が経って気づくこと | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。

その時は「当然」そうである。となっている自分の中のこと、見えていなかった。


常識や、一般論、善悪、それで抑えていたものがあることを時が経って自覚した。



口に出すのは少し勇気がいることだったけど、

とてもとてもスッキリした。



上記のことに囚われていると結局、何かのせいにしていたりする。


純粋に自分の中から湧いてくることを蔑ろにしていては溜まる一方だ。



ただ、思い込んでいると、気づけない時もある。


これもタイミングなんだろうか。



気付いてしまえば、なんだ、面白いじゃないの♪となる。



執着するには執着するわけがあるな。



久しぶりのジンギスカンに気持ちも身体もあったかくなり、お腹いっぱい!

肚の中はスッキリ!

明日は美味しいシュトーレン作りまっす♪