もっとこっちを向いてよ!って言ってみたら良いのかもね | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。

ちょー拗ねている自分に気付くとなんとも言えない気持ちになります。


『私は愛されているなぁ』そんなことはわかっているけど、

なぜモヤっとするのか?
『一番に優先して欲しかったんだ』という自分がいる。

そして『どうせ私は後回し』と拗ねる。


自分が自分を後回しにしてきたのに、人のせい。


自分の要望や気持ちを言うことをしないでいたら拗ねこちゃんに。


〇〇だから仕方ないか。

〇〇は病気だから仕方ないか。

忙しそうだから、大変そうだから、

だから私は黙って我慢しよう。

困らせない良い子でいよう。


自分の本音を言って拒否されるのがこわい。

『もっとこっちを向いてよ!』とでも言ってみたら良いのかもね。


答えが『は?何言ってるの?できません!』でもいいじゃない。



〇〇なつもり。

あなたを思っているつもり。

良かれと思ってやってます。

というけど、大抵自分の思い込みだからね(笑)

相手が本当にそうだと思っているかなんてわからんものよ。


うちの母が『私は子どもの願いは何でも聞いてやった』と言った時は子ども的に結構ビックリしました(笑)
いや、もちろん色々聞いてもらってますがね、、捉え方の問題ですかね(笑)


『私は怒りっぽくない』と言った時も子ども的にかなりビックリしました(笑)


自分のことはよくわからないものです(笑)
受け取り方もそれぞれです。


そして、親も不安だし、親も寂しいし、親も構ってほしいし、親も嫌われたくないとも思う。

そしてそして、親も子どもなんです。


親が死んでも、自分の親のことで私は親からあー言われた、こーだったから、と葛藤することもある。

子どもが出来たって、孫が出来たって、親が死んだって、そこから学ぶものがあることはそんな葛藤が続くのかもしれない。



私が子育てに大変さを感じるのは、子どもが私が抑えている部分を刺激しまくってくるから(笑)


『構って!こっちを向いて!私を優先して!』と主張が激しい子どもが三人(笑)


うるせー!と、ムカッとしますよ^^;

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まぁとにかく、私が私を一番に優先してやろう。
すぐ忘れるから、忘れたら子どもたちに教えてもらおう。



何言っているかわからない記事でしょうかね?
いつもか?(笑)

まぁ新月の影響ってことにしておきます(笑)

では!!