やはり旦那は最強なパートナーだった | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。

自分が選んだパートナーはやはり最強だった。

自分が素直になればなるほど相手は最強のパートナーになるのだろう。


旦那に対して素の自分(嫌いな自分)を出すようになって、さらに旦那のすごさに気付く。


私は、自分で仕事をして、お金を稼ぎ、その範囲で好きに使うというのが常識だと思っていました。

「養われる」

その事に何か後ろめたいような気持ちがあった。


だから子どもが生まれて専業主婦の間はなんか居心地の悪さを感じたし、代わりに家事をしっかりやらなきゃと頑張った。

↑上記のことは一般的な主婦像と言えるのでしょうか?

夫が働き、妻が家のことをやる。


だから、自分の好きな事に使いたいならば自分で働こうと仕事を始めた。


それが、その常識が、最近ぶっ壊れたのです。


夫が働き、妻は遊ぶ


なぜか旦那は仕事に対するモチベーションが上がっていくのですね。

ダメでダメでどうしようもない嫁だと喜んでいるような気がしてならない(笑)


私が「(自分の行動に関して)守りに入る気はない」と言ったら(自分で言って何言ってんだ!と思いましたが)


旦「飽きるまでやったらいいよ」


だって!!!!!


なんやねんなーーーーー

その器のでかさは!!!!!


もうなんも言えねー(笑)



そして最強の旦那はこう言いました。

「一生懸命思いっきり遊びなさいよ!趣味でもなんでも没頭してみなさいよ!」と。


神すぎてお手上げです(笑)



これからもやりたいこと、やらせて頂きます。



そーんなわけで京都パン屋めぐり行くぞー\(^o^)/
一緒に行きたい方募集するのでブログチェックして下さいませ♬


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