数字と言葉 | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。

数を見せるとすごいとか、良いとか思われる傾向が強い。
売上、読者数、イイねや、コメントの数、記事の数、人が集まっている数、やっている年数、、、

数字はわかりやすいからね。


私も数字は見るし、気になる。

フラを始めて、前からやっている人に『何年やっているのですか?』と無意識に聞いていることに気付き、何年やっているかめっちゃ気になる自分がいることに笑えた(笑)

長さと、上達はイコールじゃないし、
もちろん続けたり、長い年数やっていたら上達するけど、でもやっぱりそれだけじゃないなぁと最近は思う。(うまいの感覚もそれぞれだしね)


数字と良い、数字とすごいは必ずしもイコールじゃないよね。


売上がたくさんあるから良い
読者がたくさんいるからすごい
やっている年数が長いからスペシャリスト

ってのは浅いのだなと。



あとは言葉の表現、表面だけを見ていると気付かないことも多い。

ブログとかは書いている言葉だけではなく、発しているものがあって、ちゃんと必要な人が来るようになってるのかなとも思う。

誰でも気軽にどうぞ!と書いてあっても気軽に行きにくいとかあるしね。


なんてことをグルグル考えていた今日でした。


相変わらず文章にしようとすると書けないわ。

しゃべりたい(笑)

ぜひしゃべりに来て下さい^ ^↓


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