45名の参加者です。
大風で とても 外では、できませんでしたが この人数でしたら 3階の”広場”に入りきれる 人数でした。
とにかく”麦山(ばくざん石川)”さんは、 沢山の歌の説明を
知っているので そのファンが来るみたいですね。
それと 笑わせるところも 素敵です。
そして、さらにクイズ 「こいのぼりで ひごいとまごいは
どちらが 上ですか?」とのクイズ。
とんちで 「恋に上下の差別無し」で 答えは、どちらでも良いとか。。。
沢山の 詩の謂れが説明されました。
歌った 主な曲は、昔の歌が多いですが 季節のうたげ5月にあった曲を沢山うたいました。
「こいのぼり」2曲。
「銀座かんかん娘」の謂れ:
「カンカン」とは山本嘉次郎 の造語であり、当時の売春婦 の別称「パンパン ガール」に対して「カンカンに怒っている」という意味が込められている。
アチキは、「しあわせ運べるように」、「僕らの胸に」、「見上げてごらん夜の星を」歌わせていただきました。
エンディングは、麦山さんの好きな「手と手と手と」を 皆さんで 手を隣の人と 叩いたり 膝など和やかに
歌いました。
ラストは「ふるさと」で 閉めの言葉は、高齢になると 震災の応援ができませんが ふるさとを歌うことで
