きょうでおうちでお花見シリーズも最終回。
お花見は終わっても、
桜の木はそこにいてくれる。
家にいても。
いつものことはできなくても。
何もしてないように一見みえても。
ちゃんと、ここにいることには
意味があって価値があって。
流れて行く時間も、
流れていってしまうのではなくて、
ちゃんと自分がここにいて
時間とともにそこに自分がいた。
そんな感じでいいんだなって
教えてくれた気がしたのです。
それにしても
いつもながら植物の圧倒的な愛に
ひたすら、感謝。
おうちでお花見シリーズ、
おつきあいいただきありがとうございました。
<おうちでお花見シリーズ♪>
最終回はこちら(この記事)

