1906年生まれ、奇跡の105歳。
しいのみ学園の創設者昇地三郎さん。
今でも海外旅行に行ってしまうという驚異的なアクティブさ。
その方の言葉が心に残りました。
「お疲れになりませんか?」という質問に対して。
「疲れたと言わないようにしてるんです。
言葉にすると心がそれに負けてしまうから。」
うーん、なるほど。
言霊って言いますよね。
言葉にすると良くも悪くも現実になる。
だとすれば、悪い言葉は使わないに越したことはありません。
ところで、長生きの秘訣は、
「年のことを考えないこと。気が付いたら105歳になっていた」
すごいなぁ~