あなたの本音と本質を引き出すおかんこと梶谷りかです。
ブログ管理&鹿島招致担当の鬼教官こと飯田裕美です。
鹿嶋、神栖、、佐原、銚子とちばらきでの活動エリアを拡大中のりかさん。
先日のワークは、相手に委ねる受けとめる女性性の解放がテーマでした。
夫婦仲良し何の不満もないと思っていたIさんから次のような感想をいただきました。
私、ワークよりなぜかずっと泣いたら?って言われてたことの方が印象的なんです。
確かに3月中にモヤモヤして私がやってることは無意味なのか?いけないことなのか?って悩んでた事はありますが、周りに頼ることを覚えたので4月に入ってからはすっかり元気になっていたんです。
でも会って最初に会話した時に泣いたら?泣いていいんやで?って言われて、私の頭の中は?でいっぱいになりました。
悩みはほぼ解決したんだけどなって。
ワーク中ずっと泣く理由ってなんだろって思ってました。
そんな中始まったワーク。
人とのコミュニケーションの重要性。特に主人との関わりについて今一度考えさせられました。
確かに仲良くはしてるし、会話も楽しんでるけど、相手になんの不満も無いのかってなるとそんな事はなく、主人が傷つくことを恐れてその不満を自分で飲み込んでいたんだと気付かされました。
気づいたのならどうするべきか。不満全てを伝えるのは違うと思うけど、伝えるタイミングだったり、言い方を気をつけて話し合うのは大切だと思いました。
私の泣く理由だけが謎なので、次回のセッション受けたいなとか思いつつとても勉強になったワークでした!
ありがとうございます^^
相手が傷つくかどうか考えすぎて言えないことがあります。
ですが、どう感じるかは受け止める側によりますよね^^
泣く理由があるかどうか⁈次回鹿嶋が楽しみです。
