【嬉しいご報告!】

6月8日モゲの10冊目の新刊でました♪

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

どもども、

あなたの「悩み」を「笑い」に変える専門家

ワライフ ナビゲーターのモゲでごわす。


モゲはよく、

「若いですね!」

って言われる。

ありがたいマヨ。

実際は53歳。

でも先日、身体年齢を測ったら、
30代だったマヨ。

やったー!

……と言いたいところだけど、

なぜ若いのかは、
正直よくわからないw

ただ、
ひとつあるとしたら、

モゲはイヤな人と一緒にいない。

これは大きい気がする。

イヤな人といると、
人は老ける。

ある研究では、

イヤな人と付き合っていると
ひとりあたり9ヶ月分老ける。
10人だったら90ヶ月分老ける、

なんて話もあるらしい。

モゲはぶっちゃけ、
会社は3つやってるけど

従業員は大好きなモゲ奥さんしかいないし、

好きな人としか仕事しないし、

やりたいことしかやらないし、

横のつながりもほとんどない。

だから、
人間関係のストレスがかなり少ない。

その分、
うさんくさいとか言われるけどw

でもね。
20代の頃のモゲの写真を見ると、
今より老けて見える。

いや、ほんとにw

しかも当時は、
見た目もなかなかひどかった。

そりゃ一日に10人にもフラれるわ、
という感じw

でも、
今の方が若く見られるなら、
人間って不思議だよね。

【閲覧注意w】20代の頃の写真はこれw


年齢よりも、
日々どんな気分で生きているか。

どんな人と一緒にいるか。

どんな言葉を使っているか。

その方が、
見た目に出るのかもしれない。

とはいえ、
こんなことを書くと、

「いやいや、
モゲさんは自由だからいいけど、
会社に行ったらイヤな人とも
会わないといけないんです」

と思う人もいると思う。

うん。
それは本当にそう。

誰でも、
イヤな人を全部避けられるわけじゃない。

職場にいる。

親戚にいる。

近所にいる。

なぜかLINEにいるw

ブロックしたいけど、
いろいろあってできない人もいるw

そんなとき、
モゲならこう思う。

「あ、この人は映画の演出なんだな」

って。

映画って、
主人公がずっと幸せだと、
あまり面白くない。

最初から最後まで、
みんな優しくて、
問題もなくて、
ずっとお茶飲んで終わる映画。

たぶん途中で寝るw

やっぱり、
ちょっとイヤな人が出てきたり、
問題が起きたり、

うまくいかないことがあるから、
最後の感動が大きくなる。

つまり、
イヤな人は、
あなたの人生という映画を盛り上げるための
演出なのかもしれない。

そう思うと、
少し笑えてくる。

「なるほど。
この人は第2章のイヤな上司役なんだな」

とか。

「この人は、私の器を広げるために登場した
クセ強めのゲストキャラなんだな」

とかw

そう思えたら、
少しだけ心に余裕ができる。

すると、
あなただけ明るくなる。

周りが暗ければ暗いほど、
あなたの明るさが目立つ。

人間って、
星と一緒だと思う。

星は、
明るい昼間には見えない。

でも、
夜空が暗いからこそ、
きれいに輝く。

だからね。

もし今、
周りにどうしようもない人が多いなら、
それはあなたが輝けるチャンスかもしれない。

もちろん、

本当にしんどい環境なら逃げていい。
逃げるのも立派な才能。

我慢大会で優勝しても、
賞品が老化だったらイヤだからねw

でも、
すぐに離れられないなら、
こう思ってみてほしい。


「これは私の人生を盛り上げる演出なんだ」

「この暗さがあるから、私はもっと輝けるんだ」

って。

イヤな人に負けなくていい。

イヤな人を変えようとしなくていい。

まずは、
自分の光を消さないこと。

それだけでいい。

モゲが若く見られる理由は、
本当のところはわからない。

でも、
イヤな人と距離を置いて、
好きな人と過ごして、
やりたいことをやって、
毎日なるべく笑っている。

これは、
かなり大きい気がするマヨ。

人生は短い。

イヤな人のために、
老けてる場合じゃないw

どうせなら、
好きな人と笑って、
楽しいことをして、
ちょっと怪しまれながらでも、
若く生きていきたいマヨ。


ソバw


いつもありがとうございます。感謝!
あなたがますます成幸しますように。。。

 

 

<リブログ・シェアご自由に♪>

【関連記事】

 

 

 

【嬉しいご報告!】

5月8日モゲの10冊目の新刊でました♪