小田真嘉です。

 

怒涛の日々が、どんどん加速して行っていますが

 

先日の2日間合宿で

 

NEXT DIMENSION ZEROの6か月講座が終わりました。

 

 

ネクディメは

 

1期、2期、3期、3.5期、4期…と続いて

 

今年で4年目で、今期は6期目となります。

 

 ↑今期のテーマは「壮大な物語を紡ぐ」

 

 

今回は、サポート・リーダーとして

 

ネクディメの先輩である

 

なかじ・川畑さん・牛窪さん・海沼さんたちをはじめ

 

 

ゆにわの多くのスタッフたちと

 

力と知恵を総結集させてつくってきました。


 

今期から特に力を入れたのが「場づくり」です。

 

 

「どんな場所でやるのか(学ぶのか)」で

 

そこで伝わるもの、伝わってくるもの

 

学び、気づき、ひらめきは、大きく変わってきます。

 

 

そのために

 

毎回毎回、講座開始前に、みんなで

 

エネルギの高い場をつくるために

 

会場の掃除や様々な工夫をしてきました。

 

 

 ↑掃除道具とグッツを入れた専用BOXを毎回4~5箱持っていきます。

 

 ↑まずは、床を特大のコロコロで掃除

 

  ↑テーブルは、もちろんすべての壁も拭きます

 

 

 

 

こうして、場のチカラが高まったところでスタート。

 


この半年間で、人生が変わった方が多かったのですが

 

それは、運営メンバーも一緒。

 

さきほどの4人も劇的に人生が変わり、物語が進みました。

 

 

 

↑なかじ・川畑・牛窪・海沼さんも自分たちの変化を熱く語りました

 

 

さて今まで、ざっと単純計算しても

 

ネクディメでは、合計1500時間以上は

 

どこでも聞けないような

 

新しくて本質的な内容ばかりをお伝えしてきましたが

 

今期は、本当に濃かったと思います。

 

 

その中で特に、好評だったのが

 

「ND式の読書法」でした。

 

 

そこで今回の合宿でも

 

「ND式の読書法」を活用して

 

自分自身の人生とビジネスを加速させるワークを実施。

 

 ↑みんなそれぞれとっておきの1冊を持ってきてもらいました。 

 

 

 ↑3分間で1冊を読み、ヒントとエネルギーを得ます

 

 

その後

 

隣のパートナーに、本から得たヒントを熱く語り

 

エネルギー循環していきます。

 

 

 ↑みなさん、名コンサルのように、素晴らしいアドバイスをしていました。

 

 ↑アドバイスをもらった方も、笑顔になったり、涙を流すほど感動した方も。

 

 

この読書法は

 

体感しないと分からないのですが

 

わずかな短い時間で

 

「カウンセリング力」と「コンサルティング力」が飛躍的に高まるので

 

みなさんからも

 

「あの時間が本当によかった」

 

「あのときのアドバイスが沁みました」

 

などの感想をいただきます。

 

次期のNDでも

 

このND式読書法は、さらに応用バージョンで取り入れていきますね。

 

 

さて2日目の最後には

 

みなさんに

 

この半年間の変化と

 

今後、挑戦していくことやビジネスを発表してもらったのですが

 

 

単に仕事で成果が出るという次元をはるかに超えて

 

人生が根本から激変した方々が

 

多数いらっしゃって、驚きました。

 


やってきて、本当によかった!

 

 

 

 

 

 

 

合宿の最後は

 

みんなで円になって、特別体感ワーク。

 


↑今まで伝授コースで2回しかやっていない特別バージョン

 

 

そして最後は

 

感動のフィナーレへ。

 

 

 

 

 

そして、みんなで記念撮影。

 

 

本当にいい時間と空間になりました。

 


この半年間

 

私自身もたくさんの学びと


深い気づきを得ることができました。

 

みなさん


ありがとうございました。

 


 

今期のNEXT DIMENSION ZEROは

 

私も、新田さんも、運営メンバーも、スタッフも

 

参加者のみなさんも

 

 

今までやってきたことが土台となり

 

いよいよ、これから本格的に

 

「物語のスタート」「伝説のはじめり」と言う感じでした。

 

 

ぜひ、これから一緒に

 

壮大な物語を紡ぎ、伝説や神話を残すべく

 

新たな挑戦をしていきましょう!

 


(NEXTDIMENSIONの詳細はコチラから)



あなたの光に触れる全ての人たちが

ますます輝いていき


その光の波が

世界の果てまで広がることを祈っています。

小田真嘉