・・・て、本の表紙、見たら、私、20代って書いてるなあ。
・・・うん。そういや私、20代だった。
20代も半ばを過ぎて、世間じゃ適齢期なんていわれて、
するってぇと、そろそろ結婚とかしなさいよ、っていう台詞なんかも、言われるようになって、
うさこ「えー。ケッコンですか!」
おもわず、”それって、食べられるんですか?!”って、
脊髄反射のレベルで、聞き返しそうになりましたけど、
食えん。
ケッコンちゅーのは、たぶん、食べられません。
でも、
・・・・・食えようと、食えなかろうと、話はわいてくるのです。
織田さん結婚しましょう! とか、能天気に、おおせられるかたが、おらっしゃるのでござりまする。
・・・・・・・・。
カッコイイ男の人ですよ。私にはもったいないくらいのカッコイイ人です。
ということで、続きは、3巻で読んでください。
結婚にまつわる一部始終を、
ぎっちり、びっちり書いてます。

