鳥居⛩️の横に
大きなイチョウの木
雄の木です
ギンナンができないので
切られたそうです
神社の敷地にあったので
切られなかったようです
この木の脇から
2本の芽が出て
何と
1本の木にはギンナンが
なるそうです![]()
神社から
少し離れた所にある
イチョウの木です
この木も雄の木です
神社の御神体を置く場所に
はえてたので
切られなかったそうです
近くで見ると
圧倒されます![]()
神社に戻って
小さな桜の木が
満開でした![]()
ソメイヨシノではありません
名前を忘れました![]()
ミーくんは
神社の東側には
入ったことがないので
案内します
いつもカラフルなお地蔵さまです![]()
その奥の方で発見
何だ
コレ![]()
説明には
重軽石だそうです
ちょっとこれ
重そうでキモいぞ![]()
願をかけて
持ち上げて
軽かったら
願いが叶うそうだけど
手を出すのは無理でした![]()
願いはダメでーす![]()
さらに奥に
動物![]()
のお墓がありました
動物の墓の横から
神社の北側に出られます
境界は
こんな感じ
用水の横は
すぐ民家です
神社内の桜
は
少しだけ咲いてました
三つ石
手水舎の前
駐車場の横にあります
3つ
石があるだけです
説明には
磐境とあります
これが津島神社の磐座です
形の違った石が置いてあります
ここで
気がついたことが
あります
細長い石の向きに合わせて
神社を建立したのかと
思いました
真ん中が窪んで
船の様な形をしてます
その向きの正面に
お社があります
もう1つの石は
2段になっていて
お金がのってます
横から見ると
お供物を置くのにも
よさそうです
右上に見えるのが
手水舎です
3つ目の石です
座るのに
よさそうです
人の手が加わってる
ような跡もあります
津島神社は
540年に鎮座とありますが
1200年頃にはあったのは
間違いないようです
700年頃の古地図では
津島の地は
海の中の島でした
枇杷島
沖島
萱津
と近所の
地名も本当に島でした
その頃から
三つ石があって
今も存在すると思うと
不思議な気持ちになります![]()
















